評価と天秤。

走る走る塗料のついたペン先。

なぞるんだ、自分のイメージを・・・

さて、もらいものの・・・
生姜のドレッシングがかなり良かったって話。

・・・

このかなりっていうのは、人によって塩梅なところはあるけど
自分的にはかなりよかった。

何?それじゃわからないよ、
そうかそうか。

じゃぁ、点数にしよう。
それならイメージしやすいかもしれない。

それじゃぁさ、1から10なのか、10から100なのか
それとも1000が最高だったらなによ。

そのなかだと、やっぱり1から100が
わかりやすいんじゃぁないのか??

そうなると、80点はいってるね。

これまた難しい、何と比べて言ってるんだろうと、自問自答をする。

普通に使うドレッシングも美味い。だがそれが80点になると、生姜のドレッシングも評価が霞んでしまうから

普段使ってるドレッシングを50点にしよう。
そうなると80点はそこそこいくことになる。

80点かー、すんごく美味しそうだの!

バンザイ!

何にバンザイをするのか。

このドレッシングに会えたこと、
とても幸せである。

幸せの欠片を、僕は拾った。

これ集めたらいい事あるんか?

ある、なし。
どちらかに天秤が傾くのだとしたら
あるほうに傾くに決まっている。

だけど、それは
自分自身の気持ち。

-------------------------

コンテンツ販売中です。

BOOTH

LINEスタンプ

-------------------------