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Book Diary

「やさいのようせい」に癒されて

2026年2月20日

久々にスシローの寿司を食べた。

材料費も上がっており、100円ではほとんど食べられなくなっていた。

200円が当たり前の時代か、やむを得ないが、仕方ない。

相変わらず、お寿司はおいしい。

本日のイラスト

イラスト

僕の書くイラストもわりと妖精よりでありますノ

適当に書いているから、何を描いたんだといわれても困りますが、形になっていなくても「妖精」とつけておけば、割と通じる気がする。

だけど何を描いているのかは、たぶん理解できないと思う。なんとなくの顔。

心霊写真とかでありがちな、木の模様が顔に見えた。

そのような感じに似ているかもしれない。

でも絵が顔に見えるってそういうことだと思うんだ。

YouTubeショートも、投稿。

youtube.com

絵本

知りたがりやの芽キャベツ

さて、知りたがりやの芽キャベツという本です。

天野喜孝先生の絵本ですね。

可愛い野菜の妖精たちが描かれている絵本になります。

ちょうど今調べたらYouTubeもありました。

www.youtube.com

アニメーションになっていたんですね、知らなかった笑

とまぁこちらは時間があるときに見てみます。

癒されます、今の時代癒しが大切ですからね。

圧倒的な情報社会で脳疲労とかあると思うので、皆さんもぜひYouTubeで野菜の妖精たちを見て、癒されてください。

ナレーションも良かったです。優しく語りかけてくるような感じがします。

芽キャベツのキャラクターのほか、レタス、白ナス、ガーリック、プチトマトなどもでてきて、それぞれのキャラクターが絵本の中で冒険します。

文字が大きくて、文字数も少ないので子供むけの絵本になっていますが、天野先生の描く野菜の妖精たちが見れるので、ファンとしても保管しておきたい本となっております。

さらに調べてみると。

な、な、な。

タイムリーじゃないか。

やさいのようせい気になって絵本を手に取ってみたら、

アニメ化もされていたし、最近ゲームアプリになるとか!

早速Xのアカウントをフォローした。

しかし

今まで天野先生のファンだったのに、素通りしてしまっていた。

やさいのようせい自体は知っていましたが、このような展開されていたのは知らなかった。

ちょっと追ってみようかしら。

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