スポンサードリンク

Diary

雪の日は静かに絵を描くのがいいと思うし、僕はそうしたい。

たまには、日常のことも書くよ。

ゲームじゃなくてね。

自分の素みたいなものを書き出すのは少しばかり楽しいかもしれない。

 

たまにとかいうけど、毎日ゲームしているわけじゃないから

毎日書いてみようか・・・

 

 

 

 

雪景色

 

 

あぁこれ・・・昨日の写真なんだけど、いつのまにかつもりに積もっていた。
車が出られなくのは困るから雪かきはした。
隣がコインパーキングでスペースあるからそこにせっせと雪を入れておく。

 

まだ固まっていない雪は、ふわふわかき氷のように柔らかくて雪かきがしやすい。
なんなら食べられそうなくらいだ。

雪といえば子供のころはテンション上がってわいわい雪で遊びたい気持ちが爆発していくんだけど、さぁ大人になるとそうはいかない、少しはおっておもうけど。

現実にかえって車やバイクが使えないじゃん、なんてがっかりする。
買い物にも億劫になっちゃうし?

早く止んでくれとか、これ以上積もらないでくれなんて、夢のないことばかり思ってしまう自分に心底落ち込む、

というのは嘘だけど。

雪を固めてボールのようにして、自分の車に投げる。ストレス解消になったかな?

特に傷つかない、と思うしそれで楽しめれば十分さ。

子供のころの気持ち、あの時の気持ちは忘れたくないし。

 

心の隅っこに置いておいて、いざというときにそれを取り出す。
ふとそんな顔を見せることもあるけれど、きっと原点だから。

 

 

 

 

まぁそんなこんなで雪の寒い中にわざわざずっといる必要もあるまい。

10分くらい楽しんだところで、子供のころの自分は終わり。

 

というか、絵も・・・

 

もしかしたら子供のころ抱いた夢みたいなものかもしれない。

 

己の世界観をこうして、頭の中を絵で表現できるっていうのは

絵描きの特権みたいなもの。

息を吸うように頭の中のイメージを絵にできたら、と思うとワクワクする。

 

そうして、こうして、

もっぱらこのようなファンタジーな世界を絵を描いている。

美しく、傲慢である。人には、きっとわからないものを描いて優越感を味わったりしてね。

なんたって、自分にもよくわかっていないのだから。

 

と軽く自己紹介をする。

 

 

そして
ここに色を付け加えるってわけ。水彩絵の具でね。

それは後日。

今は落書きをためておこうとしよう。

 

 

 

結局、ゲームすることも、絵を描くことも

子ども時代の延長かもしれないな。

 

いざ、ネバーランドへ!!!

 

 

 

お休み。zzzz

 

----------------------------------------------------

下記で絵画販売中です♪

ドローイングスケッチ販売

アート販売

----------------------------------------------------

-Diary