久々にスシローの寿司を食べた。
材料費も上がっており、100円ではほとんど食べられなくなっていた。
200円が当たり前の時代か、やむを得ないが、仕方ない。
相変わらず、お寿司はおいしい。
本日のイラスト

僕の書くイラストもわりと妖精よりでありますノ
適当に書いているから、何を描いたんだといわれても困りますが、形になっていなくても「妖精」とつけておけば、割と通じる気がする。
だけど何を描いているのかは、たぶん理解できないと思う。なんとなくの顔。
心霊写真とかでありがちな、木の模様が顔に見えた。
そのような感じに似ているかもしれない。
でも絵が顔に見えるってそういうことだと思うんだ。
YouTubeショートも、投稿。
youtube.com絵本

さて、知りたがりやの芽キャベツという本です。
天野喜孝先生の絵本ですね。
可愛い野菜の妖精たちが描かれている絵本になります。
ちょうど今調べたらYouTubeもありました。
www.youtube.comアニメーションになっていたんですね、知らなかった笑
とまぁこちらは時間があるときに見てみます。
癒されます、今の時代癒しが大切ですからね。
圧倒的な情報社会で脳疲労とかあると思うので、皆さんもぜひYouTubeで野菜の妖精たちを見て、癒されてください。
ナレーションも良かったです。優しく語りかけてくるような感じがします。
芽キャベツのキャラクターのほか、レタス、白ナス、ガーリック、プチトマトなどもでてきて、それぞれのキャラクターが絵本の中で冒険します。
文字が大きくて、文字数も少ないので子供むけの絵本になっていますが、天野先生の描く野菜の妖精たちが見れるので、ファンとしても保管しておきたい本となっております。
さらに調べてみると。
📣やさいのようせい初のアプリゲーム配信決定📣
やさいのようせいの世界がたくさん詰まった、
大人も子供も楽しめる「さがして遊ぶ」ゲームです🥦🍆🍅
ゲーム内容や配信時期については、
今後こちらで少しずつお伝えしていきます😀
どうぞお楽しみに😊#やさいのようせい #アプリゲーム… pic.twitter.com/iQglSnPJua— やさいのようせい【公式】 (@NYSDML_jp) 2026年2月2日
な、な、な。
タイムリーじゃないか。
やさいのようせい気になって絵本を手に取ってみたら、
アニメ化もされていたし、最近ゲームアプリになるとか!
早速Xのアカウントをフォローした。
しかし
今まで天野先生のファンだったのに、素通りしてしまっていた。
やさいのようせい自体は知っていましたが、このような展開されていたのは知らなかった。
ちょっと追ってみようかしら。