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Diary

懐かしい思い出はいつになっても懐かしいのだ

2026年2月22日

ラクガキ

前置き

今日は昔からあった懐かしいところへいった。

まぁ閉店するというのでね、懐かしい気持ちになりましたとさ。

皆さんもありますか、そんなベストプレイスのようなところ。

とは束の間、さらに懐かしい思いをするのだった。

それは後半のこと。

今日は朝から映画を1つ見て、ゲームをして、午後出かける形になりました。

そうそう、朝食はとったほうがいいのか、抜いてプチ断食するか、迷っているところ。

朝食取らないメリットもあるらしい。

胃を休めたりしてね。しかし、そうすると夜にがっつり食べてしまう感じもする。

少し抑えようか。実際どれだけ食べなくてもいいのか、食べていいのか

いまいち自分の体がわかっていないところもあるから、それをまず知ったほうがいいなと思っている次第だ。

「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」を鑑賞。

ネットフリックスにて、新着に入っていた。

YouTubeの映画紹介。

www.youtube.com

2017年の映画となっている。ほぼ10年前だ。

映像のほうは、そう古く感じなくてしっかりCGで作られているので見ごたえはありました。

祖父の死をきっかけに特別な力を持つ子どもたちの隠れ家に辿り着いた少年ジェイクが、不思議な世界と自らの使命に向き合う物語。空中浮遊や透明化など個性的な能力が織りなす映像美と幻想的な世界観が魅力。

子供たちがそれぞれ特殊能力を持っていて、敵もまた特殊能力を持っているんだけど、その敵から身を守るために、大人であるペレグリンは能力を使って子供たちを隔離しているのである。

子供たちはそれぞれの能力を生かして、敵と戦うファンタジー映画である。

見る前は知らなかったんだけど、見終わってから世界観がティム・バートンっぽいな、って思ったら、実は監督がティム・バートンでした。

ダークファンタジーだけど、子供が見ても楽しめる世界観となっているので、ファンタジー、特殊能力、敵と戦うようなアクション映画が好きなら楽しめると思います。

ただちょっとグロいシーンがあったりするので、そこだけは注意です。

懐かしのポケモン

www.youtube.com

話は変わるけど、ファイアレッド、リーフグリーンが復活!

今回はリメイクではないけど、懐かしい。

昔はファイアレッドやってたから、今作はリーフグリーンを買おうかなぁ。

このドット絵が、至高だと思う。
ゲームボーイからポケモン赤緑に出会ったけど、アドバンス時代のこのドット絵のカラーがやっぱりポケモンって感じがするねぇ。

ただの懐かしみだけど。

いや、いまの3Dも好きなんだけどね。

たまに懐かしさに潜りたくなるって感じ。

物理的には過去にいけないけど、「かがく」で過去にいけるような感覚。

これが原点だと思う。

かがくの ちからって すげー!

これが言いたかっただけかもしれない。

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